今年もやります!別所井戸端展!!花背の元気なおじいちゃん・おばあちゃん・子どもたちと一緒に秋の一日を楽しんでください♪
<開催日>
平成21年10月25日(日)
<時間>
9:30ごろ~16:30ごろ
<場所>
花脊別所町全域 (京都バス「別所上の町」~「別所下の町」 間)
<出展内容(予定)>
藤つる・木工品・わら細工・手織り品・陶器・手作り小物・アッセンデルフペイント
よもぎ餅・ちまき・花さんしょ・とち餅・弁当・しば漬け・佃煮・豚汁・別所のとれたて野菜・うどん
手作りケーキ・お茶・・・などなどその他多数!
上の町から下の町まではゆっくり歩いて約40分ほどの集落です。
民家を開放し、別所地区ならではの特産品や作品など多数展示・販売します。
昔ながらの茅葺民家の見学や、山里での暮らしの様子を体験していただけるイベントです。
当日は、豪華景品があたる抽選つきのスタンプラリーもやっています!
秋の一日を、あなたも花脊別所町で過ごしてみませんか?
皆さんのお越しを心よりお待ち申し上げております❤
(ココイマ事務局)









車で出掛けるとすると、駐車事情はどうなっているかもご案内戴けませんか。
大工さん、了解しました。
また、内容がわかり次第、upさせていただきます!
ご指摘いただきありがとうございます♪
花がピンクの蕎麦は鑑賞用と聞いていましたが、ネットで調べてみますと・・・。
もともと蕎麦の原産地はチベットで、あちらの蕎麦の花は赤いようです。1987年に信州大学教授が、花がピンクや赤色の蕎麦をヒマラヤから持ち帰り、品種改良を行って「高嶺(たかね)ルビー」と言う品種で我国で広めています。今、信州地方で行われている「中川赤そば花まつり」などはその流れです。
なお本邦にも、昔から「紅玉そば」と呼ばれる幻の赤蕎麦があったそうです。一般に、赤蕎麦の実は白蕎麦に較べて1/3程度しか収穫できませんが、風味が強く、腰が強いのが特徴です。またルチンが豊富で健康にも良いとされています。
以上、ネットでの速成知識です。
訂正です。
上の投稿コメントは、「2009年9月26日 別所名物 そばの花♪」に宛てて作ったコメントです。また例のボケが出て、別のコメント欄に書き込んでしまったようです。お詫びして訂正致します。
大工さん、そばについて詳しい情報をありがとうございます!
そばの花と言えば白が定番になっているような気がしていたのですが、本家は赤いのですね。
幻の赤蕎麦ですか~。ぜひ食べてみたいものですね。
それがココイマで収穫できたら・・・。夢が膨らみます^m^。
大工さん、ご丁寧にありがとうございます!
2つの記事の写真が同じような写真でしたので・・・。
こちらもご迷惑をおかけいたしました~(^^ゞ。